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2008.02.24

五感で堪能 昆虫の世界 独創的企画が人気 伊丹


調理済みのコオロギやカメムシなどを集めた「昆虫食」展。
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0000848035.shtml

*astroblog: 「羽化する直前のセミはうまい」とアリストテレス


2008.02.14

チョウチョを飛ばして 結婚祝う



宮古島市で昨日、願いを込めた蝶を空へと放つバタフライリリースを取り入れた結婚式が行なわれ、新郎新婦の新しい門出を祝いました。晴れて夫婦となった二人は、オオゴマダラやリュウキュウアサギマダラの2種類の蝶に「幸せになれますように」と願いを込め、28匹の蝶を放ちました。
http://www.otv.jp/newstxt/news.cgi?mode=detail&code=20080212190763&pline=&keyword=&andor=&input_yms=&input_yme=&type=


*astroblog: 1位、飛距離6・8m  亀岡でバッタオリンピック

2005.11.07

テントウムシが駅を“占拠”

三重県菰野町の御在所ロープウエイの湯の山温泉駅周辺に、テントウムシが大集合。駅舎や売店などの壁面をびっしりと埋め、紅葉見物に来た人たちをびっくりさせている。
http://www.chunichi-tokai.co.jp/00/mie/20051106/lcl_____mie_____000.shtml

*astroblog: 断層保存館でダンゴムシが大量発生 淡路島

2005.11.01

1位、飛距離6・8m  亀岡でバッタオリンピック

秋の河川敷でバッタを捕まえて飛距離を競う「バッタオリンピック2005」が、京都府亀岡市篠町の保津川河川敷でこのほど開かれた。参加者たちは「昆虫がもっと好きになった」と満足そうに話し、ベストを尽くしたバッタをねぎらって野に放していた。
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2005103100152&genre=K1&area=K40

*astroblog: 昆虫

2005.10.17

ムカデ供養やフリマにぎわう

「オータムフェスタinせた」が16日、大津市の「瀬田の唐橋」周辺で開かれた。平安時代、龍神に頼まれて大ムカデを退治したという俵藤太ゆかりの雲住寺では、境内にある供養堂の前で、俵藤太とムカデの供養が営まれ、訪れた人たちが冥福を祈った。
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2005101600079&genre=K1&area=S10

*astroblog: 「五分の魂」慰める 阿久比、東浦の地元住民ら虫供養
*astroblog: 名の理由に奇抜な説 「ミイデラゴミムシ」
*astroblog: 郵便配達員が「虫の知らせ」で人命救助

2005.09.25

「五分の魂」慰める 阿久比、東浦の地元住民ら虫供養

県無形民俗文化財「知多の虫供養行事」が二十三日、阿久比、東浦両町などであった。同行事は農作業で殺された虫の供養のため、地域住民が念仏を唱えるもので、江戸期以前から伝えられている。会場となった同町矢高の高岡天満社では、各地区の有志ら約三十人が「阿弥陀仏南無阿弥陀仏」と百万遍念仏を二時間にわたって一心に唱え続け“五分の魂”を慰めた。
http://www.chunichi.co.jp/00/ach/20050924/lcl_____ach_____008.shtml

 

2005.08.03

サムライアリが奴隷狩り/磐田・桶ケ沼周辺

他種のアリを「奴隷」として自らの巣で働かせる「サムライアリ」が、磐田市の桶ケ谷沼周辺に生息していることがわかった。大群で他のアリの巣を襲い、中のサナギの繭を運び出す「奴隷狩り」が確認された。
http://mytown.asahi.com/shizuoka/news01.asp?kiji=12435

■ガイチューバスターズWEB アリの仲間(2) サムライアリの奴隷狩りは夏の晴れた日の午後に行われます...

*astroblog: 豪で巨大なアリの巣発見、全長100キロも


2005.03.19

「冬虫夏草」大量生産へ 九大、栽培方法開発

「冬虫夏草」の一種で、希少な「ツクツクボウシタケ」の大量生産方法を、九州大のキノコ研究グループが発見した。麦角菌目のツクツクボウシタケは近年、激減しているが、寄生したツクツクボウシの幼虫の頭部から柄を出し、淡黄白色の分枝を伸ばす。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050319-00000012-kyodo-soci
http://www.nishinippon.co.jp/media/news/news-today/20050120/morning_news004.html

日本冬虫夏草の会

*astroblog: 毒キノコの症例や語源研究 京の採集家が本出版 中毒対処法も
*astroblog: 「羽化する直前のセミはうまい」とアリストテレス

2005.01.31

養蚕信仰、映画で紹介 川崎で上映会


蚕影山祀堂

川崎市麻生区の黒川地区に伝わる養蚕信仰の記録映画が、日本民家園「原家」で上映される。養蚕が盛んだったころは、養蚕の神様といわれる「蚕影山大権現」の元へ、毎年二月の初午に養蚕農家の女性たちが集まり、蚕影山の和讃を唱えた。映画は養蚕信仰行事「カイコ日待」の様子を撮影したもの。このほか、養蚕の神を祭った祠堂、本尊や菩薩像、金色姫の御影などを公開した企画展「養蚕信仰の世界」も、同園山下家を会場に五月二十九日まで開催。
http://www.chunichi-tokai.co.jp/00/kgw/20050130/lcl_____kgw_____001.shtml

*astroblog: <中国チワン族>顔から下はミツバチ

2005.01.26

名の理由に奇抜な説 「ミイデラゴミムシ」

おなら→鳥羽僧正→三井寺(園城寺)→ミイデラゴミムシ。水田などにすむ昆虫の「ミイデラゴミムシ」に、三井寺の寺名が冠されている理由について、滋賀県立琵琶湖博物館の学芸員が、こんな連想ゲームのような奇抜な説を打ち出した。ミイデラゴミムシは、外敵から身を守るため、「プッ、プッ」という音とともに100度の高温のおならをすることが知られている。
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2005012600005&genre=M1&area=S00

*astroblog: 虫のふんで染色、発色きれい 伊丹市昆虫館副館長
*astroblog: インドならではの不思議 ウシがダイヤを産む